社長の帝王学

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20年ぶりの料理再開!豆乳鍋

20年ぶりの料理再開!豆乳鍋

日常や趣味等

きっかけはタコパ

東日本大震災から10年目の今日、
20年ぶりに、料理を再開いたしました!

きっかけは、図らずもウチでやることに
なったタコパ。
(たこ焼きパーティ)

娘の友人が遊びに来ていたので
「フーン、たこ焼きやるんだ、いいね」

と一歩引いていたら、

「え!?お父さんも焼くんだよ」

と強制参加に。
まあ、楽しかったです。

鍋は失敗しづらい料理

家で何か食べ物を作ったのは久しぶり。

そこで料理も再開する
ことにしました。

まあ、20年ぶりなので
まずは失敗しないように。、、、

鍋にしました!
(実は肩慣らしに、
 ベーコンエッグは作りました!)

今は「鍋の素(鍋つゆ)」という
ステキなアイテムが売っているので

これは大丈夫です!

「豆乳鍋の素」を買ったので
そのレシピ通り、
・白菜
・鶏肉
・にんじん
・おあげ

オマケで
・ねぎ
・しめじ

も豆乳鍋に投入!

ちょっと煮込んで、
すぐに完成!

思いのほかうまくできて、、、
非常においしくいただけました!

料理をするメリットとは?

・買い出しや片付けが大変
・最初、色々そろえる必要がある
・外食の方が時間の節約になる

などなど、デメリットもありますが、
改めて、料理をするメリットが
分かった気がします。

・食器に盛り付けた料理を食べると
 コンビニ弁当とは違い、
 心がすっごく豊かになる
 (食器使うのは大事ですね!)

・手作りはおいしい!
 外で食べるより
 何が入っているか分かり、安心。
 栄養バランスも思いのまま。

・段取りやメニュー、作る量などを
 出かける都合や、出張の都合も
 加味して、考えられる
 段取り力が身につく

(片付けながら料理を
 進めていくのも大事!)

・単純に楽しい!
 みんなで作れば、エンタメになる!

毎食は無理だと思いますが、
できる限り続けていきたいと思います。

この記事を書いた人

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吉川 正弘

合同会社ブレイン・アドベンチャー 代表。世界四大会計事務所の一つの会社で、のべ1000社以上のコンサルティング業務に携わる。同時に、著名人の本の出版など、10数冊の書籍を手掛ける。
「速読」と「記憶術」を組合せた「ビジネス速読記憶術」をオリジナルで開発し数百人の経営者・ビジネスパーソンの能力向上に貢献。
2021年に陰陽師師範の資格を得て開講した「社長の帝王学」講座は、6期連続定員超え。数百人のビジネスパーソンや経営者の才能を開花させ、成功に導いている。

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